| 鈴 鹿 中 部 | ||
| 三池岳
釈迦ガ岳 岩ケ峰 羽鳥峰 水晶岳 国見岳 |
04.09.22 朝明 - 愛知川 - 朝明 |
愛知川水中栗拾い。 山秋谷にてアマゴを食す。 聖地、猫岳巡礼。 知られざる焼合谷。難度の高いバリエーション。 神崎川ハイキング。 鈴鹿の魅力あふれる周回コース。 冬の岩ケ峰前衛フェースは危険がいっぱい。 冬の庵座道に挑むも雪不足。 秘峰岩ケ峰から静寂の赤坂谷無名峰へ。 栗拾いに熱中、山登りを忘れる。 美しい渓流の天然プールで涼に浸る。 白銀の世界を一人占め。 水晶岳はくつろげる。庵座滝上部は崩壊。 猛烈な笹薮と格闘。紅葉がきれい。 |
| ハライド |
ハライドは隠れた名峰。 庵座大滝の遠望とハライドの眺望に感動。 不動ヶ谷道は明るい。奇岩巡り。 |
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| 御在所 | 04.09.03
00.08.21 一の谷新道 − 御在所 − 中道 00.08.14 本谷 − 山上公園 − 中道 00.07.18 本谷 − 山上公園 − 中道 00.07.10 一の谷新道 − 山上公園 − 中道 00.07.04 中道 − 朝陽台 − 裏道 00.06.20 中道 − 山上公園 藤内壁一の壁 |
ベテランH氏に指導を受ける。
中道から本谷へのバイパストレース。 冬の藤内沢へ。 初クライミング。穂高縦走前哨戦。 冬の本谷右俣に初挑戦。梯子は続くどこまでも。 未熟さを痛感。初心者に危険な西多古知谷。 無名の谷を遡行。冒険気分。 東多古知谷を遡行。バリエーション初挑戦。 大鉄塔から朝陽台までトレース達成。 右の谷から大黒滝へ。朝陽台直登に失敗。 鉄塔巡視路をラッセル行。 本谷はやっぱり冬がいい。 雪山デビュー戦。吹雪の中道に悪戦苦闘。 一の谷新道の詰めは手足を使う急登。 ロープウェイ駅の下をトラバース。 大黒岩はくつろげる。 一の谷新道は展望は無いが涼しい。 初めての単独山行き。疲れた。 初登山。帰りはロープウェイ。 |
| 鎌ガ岳 | 02.06.23 ロクロ谷 - 鎌ガ岳 - 武平峠 |
個性的な滝が連続する忘れられた谷。 水量谷から鎌ガ岳に速攻。 鎌ガ岳頂上直下ニゴリ谷源頭ルンゼへ。 小さくとも松山谷の美しさは絶品。 馬の背尾根のトレースに挑戦。 氷瀑に感動。鎌ガ岳山頂一人占め。 ガスと強風にまいった。鹿の親子に遭遇。 鎌ガ岳西尾根を彷徨。 ガスに惑わされ赤ガレを直登。 |
| 綿向山 | 01.10.15 竜王山 - 綿向山 - 西明寺口 | 綿向山は突然に。鈴鹿一望の大パノラマ。 |
| クラシ
イブネ |
04.02.22 朝明 - 高岩 - クラシ北尾根 | 初めてのテント泊と冬のクラシ北尾根。
クラシ北尾根はスリリングな岩稜の痩尾根。 |
| 雨乞岳 | 00.10.01 武平峠 − 東雨乞岳 − 雨乞岳 | 山栗を収穫。七人山のコルまで展望なし。 |
| 入道岳 | 02.01.06 北尾根 − 入道岳 − 井戸谷 | 新雪のラッセル山行き。全山雪一色。
西の頭のカールは雰囲気最高。 頂上がだだっ広い。大きな鹿に会った。 |